(株)新潟放送

マスコミ・広告・印刷

正社員

新潟市中央区

多くの人に会う仕事。いろいろな発見と学びがあります

情報センター報道部
記者横山 風花
早稲田大学文化構想学部 卒

志望動機

大学時代に文化・メディア・映像表現などを学び、コンテンツや言葉を発信することに興味がありました。大学3年の4月ごろから就職を考えるようになり、メディアの面白さをもっと追求したいという思いが強くなり、ふるさと新潟の放送局を照準に。民間放送の中でも最も長い歴史のある当社はやはり魅力がありましたね。

失敗から得たもの・成功体験

タイムリーな情報をいち早く番組に反映させるのが記者の仕事。動きのあるニュースを取材し、その情報を会社に連絡するのが遅くなってしまったことがありました。ニュースは生ものだと改めて痛感しました。毎日「こうすればよかった」の連続ですが、その度に取材の仕方や構成など自分の引き出しが増やせていると思います。

これからチャレンジしていきたいこと・夢

BSNニュース「ゆうなび」を中心に、朝昼晩のニュース取材をしています。毎日違う場所へ行って違う人に会う仕事にはいろいろな発見と学びがあります。一つのニュースには無数の切り口があり、正解はありません。独自の視点や取材のやり方を磨き「私だから作れた」ニュースを発信したい。将来はイベントの企画や運営も手掛けてみたいです。

就活生の皆さんへ

自分を良く見せようと頑張りすぎないで、自分なりの言葉で話すことは大事だと思います。私自身は面接の際に「一拍おいて喋るタイプだね」と言われました。他の人より喋り方がゆっくりなのです。落ち着いて話せること、それを自分の強みにしようと思いました。就職した後の「なりたい自分の姿」をイメージしてみてはいかがでしょうか。

(株)新潟放送

https://www.ohbsn.com/corporate/recruit/

設立

1952年10月14日「株式会社 ラジオ新潟」創立
1961年03月01日「株式会社 新潟放送」に商号を変更

資本金

3億円

従業員数

118人

売上高

67億900万円

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