(株)新潟日報事業社

その他

正社員 既卒可

新潟市中央区

企画で新潟を盛り上げる

広告部 営業グループ
小栁健太朗
2016年明治大学公共政策大学院 卒

志望動機

就活当初は新聞記者が念頭にあり、「人に何かを伝える仕事」をしたいと思って就職活動に臨みました。就活中に新潟日報事業社とその活動内容を知り、広告を通して「人に何かを伝える」ことができるのではないかと考え、志望しました。

失敗から得たものや成功体験

先輩社員に同行して仕事のやり方を学びました。自分が提案したことに対し周囲が後押ししてくれ、それがいい結果につながった時、お客さまから高い評価をもらった時にやりがいを感じます。広告の企画はクリエイターやデスクとのチームワーク。10年後も人の役に立つ仕事をしていたいと思います。

これからチャレンジしていきたいこと

大学時代は東京で過ごし新潟に帰ってきたわけですから、新潟が盛り上がるような広告企画、イベントを立案したいと思います。例えば観光。広く新潟に人を呼べるような観光イベントを企画してみたいですね。

就活生の皆さんへ

大学時代は比較的時間があるはず。今しかできない、いろいろな世界を見るチャンスだと思います。就活はたくさん失敗するかもしれません。最後に決めるのは自分ですが、周りに相談しながら最高の道を開いてください。

他の先輩社員インタビュー

(株)新潟日報事業社

設立

1949年9月

資本金

2000万円

従業員数

62名(2017年12月)

売上高

23憶3000万円(2016年12月)

平均年齢

41歳(2017年4月)